再生医療の治験を活かした「最先端美容成分」配合のペット用スキンケア剤
iPS培養上精液配合により期待できる5つ効果
1. 皮膚の再生
2. 細胞の活性化
3. 抗炎症
4. 皮膚の保護
5. 皮膚の若々しさの維持
iPS細胞とは?
iPS細胞とは、人工多能性幹細胞(induced pluripotentstem cell)の略称で、英語名称の頭文字をとってiPS細胞と呼ばれています。
京都大学iPS細胞研究所の教授が開発し、その成果を基に2012年にノーベル生理学·医学賞を受賞されています。
iPS細胞=若返り細胞
幹細胞の1種であるiPS細胞には、作製過程で「若返り」が起きるという他の幹細胞には見られない固有の性質があります。
この「若返り」が、他の幹細胞と大きく異なる点です。
iPS細胞の抽出成分「iPSF」
iPS細胞を培養した際の抽出成分「iPSF」。
iPSFには、細胞の活性化や再生を促進するサイトカイン(※1)やエクソソーム(※2)をはじめとする美容健康効果があると考えられる200〜300種類のタンパク質等が豊富に溶け込んでいます。
「再生医療」技術を応用した世界で初めて、国際規格である米PCPC(※3)に原料登録した成分です。
※1サイトカイン…免疫細胞から分泌されるタンパク質で、細胞間での情報伝達を担う
※2エクソソーム…細胞から分泌されるナノ物質で、細胞間の共有に重要な役割を果たす
※3米PCPC…世界の化粧品業界で最も権威のある米国パーソナルケア製品評議会の略
徹底的な品質管理
iPS培養上精液(iPSF)は厳格な管理下のもと製造しており、安心してご利用いただけます。
また、作製技術は特許を取得し、特殊抽出方法により濃縮していますので少量で高い効果が得られます。
PET iPSに配合された様々な成分
【エイジングケアを支える3種類のペプチド成分】
�.悒�サカルボキシメチルジペプチド-12
(健康な細胞の維持を目的として)
�▲�プロオイルテトラペプチド-3
(アンチエイジングを目的として)
��トリペプチド-3
(皮膚のバリア機能の向上を目的として)
【皮膚のトラブルケア成分】
�^枩�化糖
(保湿及び乾燥ケアを目的として)
�▲ぅ蹈魯皀潺戸侫┘�ス
(皮膚トラブル予防を目的として)
��ヨモギ葉エキス
(抗炎症作用を目的として)
�ぅ�リーブ葉エキス
(皮膚バリア向上を目的として)
〈商品名〉ペットアイピーエス
〈容 量〉100mL
〈製造国〉日本
〈全成分〉水、BG、グリセリン、ペンチレングリコール、メチルグルセス−10、ヒト(繊維芽細胞/単核細胞)人工多能性細胞培養順化培養液、異性化糖、オリーブ葉エキス、ヨモギ葉エキス、ヘキサカルボキシメチルジペプチド−12、イロハモミジ葉エキス、デキストラン、カプロオイルテトラペプチド−3、トリペプチド−3、フェノキシエタノール、ヒドロキシアセトフェノン、エチルヘキシルグリセリン、クエン酸Na、クエン酸
【ご使用方法】
気になる(乾燥やフケなど)部分に塗布し、しっかり馴染ませてください。
濡れが気になる場合は最後にブローを行ってください。
コスメリノと一緒にご使用いただくと相乗効果でより効果的です。
コスメリノ→ペットアイピーエスの順で皮膚に馴染ませてください。
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